会社概要

社名 株式会社 ラムダ
代表 代表取締役 小澤 勝 (営業)
役員 専務取締役 長藤 剛  (技術)
所在地 〒338-0005
埼玉県さいたま市中央区桜ヶ丘2-10-16
営業品目 ■プラスチックレンズ(光学部品、透明部品 其の他 関連部品等)
■光学設計(センサーレンズ、LED照明系、AM光ギミック系)
■プラスチック金型製作(平面、球面、シリンド鏡面ラップ、非球面駒)
■試作 低価格,短納期にて御提案
■量産  自動設備を駆使し ニーズにお答えいたします。 
資本金 2,500万円
設立年月日 平成10年5月
従業員 15人
取引先銀行 ■埼玉りそな銀行 与野支店
■城北信用金庫 大宮支店
■足利銀行    大宮支店

沿革

平成10年5月 大宮市櫛引町にて有限会社ラムダ設立。資本金300万円。
平成11年 CCD、CMOSレンズ試作開始。シールデジカメ用レンズ量産開始。
平成12年11月 大宮市宮前町に移転。カメラ付携帯電話用レンズ自動機によるASSY量産。
平成13年2月 月産250K体制(自動成形組み立て24時間無人化にて)
平成13年5月 非球面加工機(MOORE社UPL-350)と測定器(ミツトヨ製コントレーサ)を導入。
大宮市からさいたま市へ移転。
平成13年9月 資本金1,300万増資により、株式会社ラムダに社名変更。
平成14年9月 携帯電話向けVGA、CIFレンズ垂直立ち上げ。
月産1,000K体制構築。自動組立て機増設。
平成15年7月 さいたま市中央工場を開設。クリーンルーム、恒温室、成形機増設。
平成18年7月 資本金増資2,500万に、大型成形機110T導入
平成19年 地道な物作り
平成22年 地道な物作り
平成24年3月 LED 道路鋲開発
平成25年1月 ソリッドワークス3D /ZEMAX 13 導入
平成26年8月 業務拡大により140t電動成形機導入

Lambda-jについて

ここLambda-jでは、クライアントの陽気な笑顔を見ることを非常に重要視しています。これが、私たちが常に尊敬、尊厳、最高水準の製造サービスを提供することに尽力している理由です。 

なぜ私たちの製造サービスを利用するのですか?

  • 専門知識

ここLambda-jでは、エンジニアが長年の経験と完了したプロジェクトのポートフォリオを持っていることを確認して、彼らがあなたに十分に役立つことができるようにします。また、あなたが何を達成しようとしているのかを彼らが理解できるように、私たちはあなたに直接話すことを忘れないでください。

  • コミュニケーション

Lambda-jでは、何が起こっても常にお手伝いします。コンピューターのモデリング段階からプロトタイピング、そして最終製品の設計に至るまで、当社のエンジニアは常にお客様を更新し、問題が発生しないようにします。

  • 品質

製造業界での長年の経験により、あなたが作りたいすべてのプロジェクトに私たちを頼りにすることができます。携帯電話、冷蔵庫、または何かユニークなものを製造したい場合でも、当社のエンジニアは一流の製品を製造するのに役立つ適切なスキルセットを持っているので安心してください。

  • 締め切り

プロジェクトの複雑さに応じて、私たちは常にあなたが必要なものをすぐに手に入れるのを助けるためにできるだけ早くあなたのプロジェクトを完了するように努めます。ただし、遅延が生じた場合は、できる限り早急にご連絡し、ご不便をおかけした場合の補償金をご提供いたします。

  • 機密保持

どのような種類の会社と提携していても、ハッキングや捏造を防ぐために、機密を保持するようにしています。ここラムジャでは、私たちは信頼を私たちのビジネスの礎石としています。

ディレクターからのメッセージ 

ご挨拶!ラムダ・ジェイ代表取締役社長の小沢勝です。 

まず、長年にわたり電子機器受託製造事業の成功に貢献してくださった皆様に心より感謝申し上げます。皆さんがいなければ、今日の会社として成長することはできません。

一流のサービスを提供することを目標に、これまでに培ってきた経験を生かし、その過程でお客様のニーズにお応えしたいと考えています。スタッフ一人ひとりと緊密に連携することで、より効率的かつ迅速に人々を支援する「総合的な地域支援体制」を構築しています。

私たちの施設は単なるビジネスではないことを理解しています。自社製品を製造して市場に売りたいというお客様にサービスを提供する施設です。 

お客様のニーズを完全に満たすために、私たちは常にお客様の懸念に耳を傾け、お客様の期待を超えるように最善を尽くします。さらに、私たちは、奉仕する人々に個人的な責任を負うことにより、私たちが行うすべてのことにおいて卓越性を追求し続けます。

あなたが潜在的または既存の顧客、従業員、ビジネスパートナーであるかどうかにかかわらず、私はこのエキサイティングな旅を皆さんと共有することを楽しみにしています。改めて、ご支援ありがとうございました!

-小沢勝監督